ミカエル・メイヤーvsエリカ・ファリアス 「結果」 WBO世界女子スーパーフェザー級戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

6月19日(日本時間20日)に米・ラスベガスのヴァージンホテルで開催されたトップランク興行。WBO世界女子スーパーフェザー級タイトル戦。王者ミカエル・メイヤー(米)=14戦全勝(5KO)=に、元2階級制覇王者エリカ・ファリアス(亜)=26勝(10KO)4敗=が挑んだ一戦は、メイヤーが判定勝ちで初防衛に成功。スコアは98-92、98-92、97-93の3-0。

 

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