9/10 WBAスーパーフライ級暫定王座決定戦 12位バリオスvs14位バティスタ | BOXING MASTER

BOXING MASTER

輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

9月10日(日本時間11日)にパナマで、WBA世界スーパーフライ級暫定王座決定戦。同級12位アレハンドロ・サンチャゴ・バリオス(メキシコ)と、同級14位ロナル・バティスタ(パナマ・下写真)の一戦が開催される事を、サンプソン・プロモーションが発表。バティスタは同級ゴールド王座決定戦で敗れて以来の再起戦となる。WBA同級にはスーパー王者ファン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)、正規王者ジョシュア・フランコ(米)、ゴールド王者ミーシャ・アロイヤン(アルメニア)が存在する。

 

【ミニ・ボクシンググローブ】   ペアセット キーリング

UQモバイル