8/7 ギャラードvsディッケンス IBF世界フェザー級王座決定戦 | BOXING MASTER

BOXING MASTER

輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

MTKグローバルが20万2500ドル(約2230万円)で単独落札していた、IBF世界フェザー級王座決定戦。同級1位キッド・ギャラード(カタール)=27勝(16KO)1敗=と、同級3位(2位は空位)ジェームス・ディッケンス(英)=30勝(11KO)3敗=の一戦は、8月7日(日本時間8日)に英・ロンドン近郊ブレントウッドのマッチルーム・ファイト・キャンプで開催。両選手は2013年9月に対戦し、ギャラードが10回TKO勝ちしている。

 

【ミニ・ボクシンググローブ】   ペアセット キーリング

イベントバナー