6/19 「ロペスvsカンボソスJr」 「ハンターvsウィルソン」 Triller興行 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

Trillerが601万8千ドル(約6億5千400万円)で落札。6月5日(日本時間6日)に開催が予定されていた、世界ライト級4団体王者テオフィモ・ロペス(米)と、IBF同級1位ジョージ・カンボソスJr(豪)の一戦は、6月19日(日本時間20日)に移動する事が正式発表された。試合は米・フロリダ州マイアミのローンデポット・パークで開催される。アンダーカードでは、WBA世界ヘビー級6位マイケル・ハンター(米)と、同級12位マイク・ウィルソン(米)による、WBA世界同級挑戦者決定戦がセットされたが、イベンダーホリフィールドexケビン・マクブライドは、7月以降に再スケジュールされる。

 

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