7/7 ティム・ジューvsマイケル・ゼラファ 「世界ランカー対決!」 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

WBO世界スーパーウェルター級1位、IBF3位、WBC5位ティム・ジュー(豪)=18戦全勝(14KO)=の次戦は、7月7日に豪・ニューカッスルのニューカッスル・エンターテイメント・センターで、WBA世界ミドル級7位マイケル・ゼラファ(豪)=28勝(17KO)4敗=と対戦。マニー・パッキャオ(比)に勝った元WBO世界ウェルター級王者ジョフ・ホーン(豪)と1勝1敗の星を残すゼラファは、ジューとの対戦を熱望していた。

 

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