ルイスJrvsアレオーラ 「ファイトマネー」 ララvsラマーナ PBC興行 | BOXING MASTER

BOXING MASTER

輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

5月1日(日本時間2日)に米・カリフォルニア州カーソンで開催された、PBC興行のファイトマネー。アンディ・ルイスJr(米)100万ドル(約1億950万円)、クリス・アレオーラ(米)30万ドル(約3290万円)。オマール・フィゲロアJr(米)20万ドル(約2190万円)、アベル・ラモス(米)1万5千ドル(約160万円)。セバスチャン・フンドラ(米)7万ドル(約770万円)、ホルヘ・コタ(メキシコ)6万ドル(約660万円)。エリスランディ・ララ(キューバ)30万ドル、トーマス・ラマーナ(米)10万ドル(約1100万円)。エドゥアルド・ラミレス(メキシコ)4万ドル(約440万円)、イサック・アベラル(メキシコ)1万ドル(約110万円)。フェザー級4回戦。アンソニー・ガルニカ(米)=5戦全勝(3KO)=2500ドル(約27万円)。ジェシー・バッツィ(米)=1勝1敗=3500ドル(約38万円)。

 

【ミニ・ボクシンググローブ】   ペアセット キーリング