コナー・ベンvsサミュエル・バルガス 『結果」 WBAウェルター級コンチネンタル戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

4月10日(日本時間11日)、英・ロンドンのカッパー・ボックスで開催された、WBAウェルター級コンチネンタル王座戦。王者コナー・ベン(英)=17戦全勝(11KO)=の、挑戦者サミュエル・バルガス(コロンビア)=31勝(14KO)6敗2分=が挑んだ一戦は、初回、右でチャンスを作ったベンが一気の連打でバルガスを追い込み、レフェリーストップ勝ち。TKOタイム初回1分20秒。

 

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