オーバーウェイト・IBF王座剥奪のディアスJr WBA王者グティエレス挑戦へ | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

3.6ポンドのオーバーウェイトで計量失格。IBF世界スーパーフェザー級王座を剥奪されたジョセフ・ディアスJr(米)は、今後も階級上げない事を宣言。同じゴールデン・ボーイ・プロモーションによってプロモートされる、WBA世界スーパーフェザー級正規王者ロジャー・グティエレス(ベネズエラ)の初防衛戦相手として、クローズアップされている。

 

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