3/10 21戦全勝(19KO)ブランダン・リー 「Showtime・メイン登場!」vsテア | BOXING MASTER
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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

21戦全勝(19KO)、現在、12連続KOを続けるスーパーライト級将来のチャンピオン候補ブランダン・リー(米)が、3月10日(日本時間11日)に米・コネチカット州アンカスビル、モヘガン・サン・カジノで開催される、Showtime放映のPBC興行のメインに出場。サミュエル・テア(米)=17勝(7KO)3敗1分=とグローブを交える。21歳のリーはコロナ禍の中、昨年も4度戦い全てKO勝利。19回のKOは全て3回以内で、初回KOは実に12度を数える。今後に注目!。

 

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