IBF指令! 尾川堅一vsラヒモフ 「スーパーフェザー級王座決定戦」 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

IBFは空位のスーパーフェザー級王座決定戦を、同級3位尾川堅一(帝拳)選手と、同級1位シャフカッツ・ラヒモフ(タジキスタン)で行う事を指令。交渉期間は3月17日(日本時間18日)までとなっている。ドーピング検査陽性により、幻に終わってしまっていた尾川選手の世界王座獲得に期待。

 

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