ワシル・ロマチェンコ 「今後もライト級で戦う!」 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

元3階級制覇王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)は、今後もライト級で戦う事を明言。昨年10月に敗れたテオフィモ・ロペス(米)との再戦が実現しなければ、今、最も戦いたい相手として、WBA世界ライト級正規王者ジェルボンテ・デービス(米)の名前を挙げた。今後に注目。

 

新年、明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。