11/3 京口紘人vsタノムサック・シムシー 「WBA世界ライトフライ級戦」  | BOXING MASTER
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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

WBA世界ライトフライ級スーパー王者京口紘人(ワタナベ)選手が、11月3日に大阪市住之江区のインテックス大阪で、同級11位タノムサック・シムシー(タイ)を迎えて3度目の防衛戦を行う事が正式発表。新型コロナウイルスの感染拡大後、国内で行われる男子初の世界タイトルマッチ。20歳のタノムサックは14戦全勝(12KO)と高いKO率を誇り、好ファイトが期待されます。なお、試合の模様は京口選手のYouTubeチャンネルで生配信される事も決定。

 

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