3/7 スコット・クイッグvsジョノ・キャロル 「スーパーフェザー級12回戦」 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

2018年10月以来リングを遠ざかっている、元WBA世界スーパーバンタム級王者スコット・クイッグ(英)=35勝(26KO)2敗2分=がリング復帰。3月7日(日本時間8日)に英・マンチェスターのマンチェスター・アリーナで、IBF世界スーパーフェザー級9位ジョノ・キャロル(アイルランド)=17勝(3KO)1敗1分=と、グローブを交える。

 

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