1981 石戸唯男vs山本兼当 「ライト級10回戦」 | BOXING MASTER

BOXING MASTER

輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

1981年3月30日、東京・後楽園ホール。日本ライト級5位石戸唯男(ミカド)=7勝(6KO)3敗=vs日本同級6位山本兼当(極東三好)=7勝(7KO)2敗=。超懐かしいい試合予告のパンフレット。石戸さん、そのままな感じ。兼当さん、ちょっと違う感じ?でしょうか。それにしても、一般席500円は安い。小学生無料はうれしいですね。

 

【ミニグローブ・入荷!】  ★ペアセット  ★キーリング