スティーブンソンvsゴンサレス 「結果」 WBO世界フェザー級王座決定戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

26日(日本時間27日)、米・ネバダ州リノのリノ-スパークス・コンベンションセンターで開催されたトップランク興行のメイン。WBO世界フェザー級王座決定戦。同級1位シャクール・スティーブンソン(米)=12戦全勝(7KO)=と、同級2位ジョエ・ゴンサレス(米)=23戦全勝(14KO)=の一戦は、スティーブンソンが判定勝ちで新王者。スコアは119-1089×3。

 

 

NABO&WBCコンチネンタル・アメリカ・バンタム級タイトル戦。王者でIBF2位、WBO3位、WBC12位、WBA13位のジョシュア・グリア(米)と、挑戦者アントニオ・ニエベス(米)の一戦は、グリアが判定勝ち。スコアは95-94、95-94、96-93の3-0。

 

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