9/21 ディアスJr vs クアドロ 「WBAスーパーフェザー級ゴールド戦」 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

IBF世界スーパーフェザー級王者テビン・ファーマー(米)との対戦交渉が開始されていた、WBA同級ゴールド王者ジョセフ・ディアスJr(米)=29勝(15KO)1敗=は、9月21日(日本時間22日)にメキシコ・メヒカリで、同級12位ヘスス・クアドロ(ベネズエラ)=18勝(14KO)5敗=を相手に初防衛戦を行う。ゴールデン・ボーイ・プロモーションにより開催されるタイトル戦は、Facebookにより生中継される。