9/28 2位バリオスvs3位アフメドフ 「WBA世界スーパーライト級王座決定戦」 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

WBA世界スーパーライト級2位マリオ・バリオス(米・下写真)=24戦全勝(16KO)=と、3位バティル・アフメドフ(ウズベキスタン)=7戦全勝=によるWBA世界同級正規王座決定戦が、9月28日(日本時間29日)に、米・ロサンゼルスのステイプルズ・センターで開催される、WBC世界ウェルター級王者ショーン・ポーター(米)vsIBF世界同級王者エロール・スペンスJr(米)の王座統一戦興行に追加。他に元世界挑戦者ホセシト・ロペス(米)と、元ランカー、ジョン・モリナJr(米)のウェルター級10回戦も行われる。