10/12 ワーリントンvsタコウシュ 「IBF世界フェザー級戦」 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

IBF世界フェザー級王者ジョシュ・ワーリントン(英)=29戦全勝(6KO)=の3度目の防衛戦が正式発表。10月12日(日本時間13日)にワーリントンの故郷、英・リーズのファースト・ダイレクト・アリーナで、同級4位のサウスポー、ソフィアン・タコウシュ(仏)=35勝(13KO)3敗1分=の挑戦を受ける。