8/31 エドワーズvsマルティネス 「WBC世界フライ級指名戦」 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

WBC世界フライ級王者チャーリー・エドワーズ(英)=15勝(6KO.)1敗=と、同級1位フリオ・セサール・マルティネス(メキシコ)=14勝(11KO)1敗=の指名戦は、8月31日(日本時間9月1日)に英・ロンドンンのO2アリーナ開催される、ロマチェンコvsキャンベルのライト級戦興行に正式に組み込まれた。敵地に乗り込むカネロ傘下の挑戦者が、その強打で技巧派の王者を攻略する事が出来るのか。注目の一戦です。