7/13 WBO1位スティーブンソンvs18勝(17KO)マンサニーリャ | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

WBO世界フェザー級1位、WBA3位、IBF3位にランクされるシャクール・スティーブンソン(米)=11戦全勝(6KO)=が、7月13日(日本時間14日)に故郷、米・ニュージャージー州ニューアークのプルデンシャルセンターで開催される、トップランク興行のメインで対戦する相手は、ハイロン・ソカラス(キューバ)=22勝(13KO)無敗3分=から、元世界挑戦者のフランクリン・マンサニーリャ(ベネズエラ)=18勝(17KO)5敗=に変更。アンダーカードには、IBF世界バンタム級2位決定戦。4位ジョシュア・グリア(米)vs12位ニコライ・ポタポフ(ロシア)もセットされた。