8/3 マイケル・コンランvsリオ五輪銅・二キティン 「因縁の再戦!」 世界フェザー級 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


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元トップアマでデビュー以来11連勝(6KO)中のマイケル・コンラン(英)が、リオ五輪バンタム級準々決勝戦で敗れているウラジミール・二キティン(ロシア)と対戦。試合は8月3日(日本時間4日)にコンランの故郷、英・北アイルランドのベルファストのフォールズ・パークで開催。WBOインターコンチネンタル・フェザー級王座を保持するコンランは、WBA6位、WBO7位にランクされており、プロキャリア3戦全勝の二キティンの先を行っているが、二キティンはワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)をマネージメントする、イージス・クリマス(リトアニア出身・米在住)によって管理されているのが不気味。因縁の再戦に注目。

 

         

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