6/1 9戦全勝ケリーvsロビンソン WBAインターナショナル・ウェルター級戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


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英国期待のウェルター級ジョシュ・ケリー(英)=9戦全勝(6KO)=が米国初上陸。6月1日(日本時間2日)に米・ニューヨークのMSGで開催されるジョシュアvsルイスJr興行で、保持するWBAインターナショナル同級王座を賭けて、WBC13位レイ・ロビンソン(米)とグローブを交える。ロビンソンは3月30日(日本時間31日)にWBO1位、WBA&WBC4位、IBF9位エギディウス・カバラウスカス(リトアニア)と、分のよい引き分けを演じており、WBA9位にランクされるケリーに取っては大事なキャリア・アップの試合となる。

 

         

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