5/4 ディアスvsフォンセカ 「WBAスーパーフェザー級ゴールド王座決定戦」 | BOXING MASTER

BOXING MASTER

輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


テーマ:

5月4日(日本時間5日)に米・ラスベガスで開催されるカネロvsジェイコブスのDAZN興行のアンダーカードにセットされていた、WBA世界スーパーフェザー級3位ジョセフ・ディアスJr(米・下写真)=28勝(14KO)1敗=と、同級5位フレディ・フォンセカ(ニカラグア)=26勝(17KO)2敗1分の一戦は、WBA世界同級ゴールド王座決定戦として開催される。WBA世界同級にはスーパー王者ジェルボンテ・デービス(米)、正規王者アンドリュー・カンシオ(米)が存在する。

 

        

BOXING40年@ボクシングマスター金元孝男さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります