バルテレミvsイースターJr 「結果」 WBA世界ライト級正規王座決定戦 | BOXING MASTER

BOXING MASTER

輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


テーマ:

27日(日本時間28日)、米・ラスベガスのコスモポリタン・オブ・ラスベガスで開催されたPBC興行のメイン。WBA世界ライト級正規王座決定戦。元2階級制覇王者で同級2位のランセス・バルテレミ(キューバ)=27勝(14KO)1敗1NC=と、元IBF王者で同級3位のロバート・イースター Jr(米)=21勝(14KO)1敗の一戦は、両選手アクションに乏しいまま12回を終了。引き分けとなっている。スコアは115-113、113-115、114-114。

 

        

BOXING40年@ボクシングマスター金元孝男さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります