ポストルvsミモウヌ 「結果」 WBC世界スーパーライト級挑戦者決定戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


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27日(日本時間28日)、米・ラスベガスのコスモポリタン・オブ・ラスベガスで開催されたWBC世界スーパーライト級挑戦者決定戦。元王者で同級4位ビクトル・ポストル(ウクライナ)=30勝(12KO)2敗=と、同級3位モハメド・ミモウヌ(仏)=21勝(2KO)2敗の一戦は、ポストルが判定勝ち。スコアは99-91、98-92、97-93。苦手なサウスポーを攻略したポストルは、ホセ・カルロス・ラミレス(米)への挑戦権を獲得。

 

        

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