6/19 京口紘人vsタナワット・ナコーン WBA世界ライトフライ級戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

WBA世界ライトフライ級スーパー王者の京口紘人(ワタナベ)選手が、6月19日に千葉市の幕張メッセで同級12位タナワット・ナコーン(タイ)の挑戦を受けることが正式発表。京口選手は、「強さを見せつけたい。KOにこだわる」と、KO防衛を予告。同日は井岡一翔vsアストン・パリクテのWBO世界スーパーフライ級王座決定戦。吉田実代vsケーシー・モートンのWBO世界女子スーパーフライ級王座決定戦も同時開催。