テオフィモ・ロペス 「IBF王者コミー挑戦熱望!」 世界ライト級 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


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IBF世界ライト級4位、WBA4位、WBC4位、WBO5位テオフィモ・ロペス(米・21歳)=12戦全勝(10KO)=が、IBF世界ライト級王者リチャード・コミー(ガーナ)ヘの挑戦を希望。ロペスは7月にもコミーに挑み、IBF王座を手に入れてから、WBO&WBAスーパー王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)との対戦を視野に入れている。今月20日(日本時間21日)に米・ニューヨークで、IBF12位エディス・タトゥリ(フィンランド)=31勝(10KO)2敗=との対戦が決まっているロペスが、どんなパフォーマンスを見せるのか。大いに注目。

 

        

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