リーアム・スミスvsサム・エギントン 「結果」 WBCスーパーウェルター級シルバー王座決定戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


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30日(日本時間31日)、英・リバプールのエコ・アリーナで開催されたWBCスーパーウェルター級シルバー王座決定戦。元WBO世界同級王者でWBO13位のリーアム・スミス(英)=26勝(14KO)2敗1分=と、サム・エギントン(英)=24勝(15KO)5敗=の一戦は、立ち上がりからスミスがエギンドンを圧倒。5回2分TKO勝ちで新王者。

 

 

WBAスーパーウェルター級インターナショナル王座決定戦。アンソニー・ファウラー(英)=9戦全勝(8KO)=と、スコット・フィッツジェラルド(英)=12戦全勝(9KO)=の10回戦は、最終ラウンドにダウンを奪ったフィッツジェラルドが判定勝ち。スコアは95-94、95-94、94-96の2-1。

 

        

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