WBAスーパーフライ級挑戦者決定戦 「結果」 ゴンサレスvsマロニー | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋43年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。

22日(日本時間23日)、チリ・サン・フランシスコ・デ・モスタサルで開催されたWBA世界スーパーフライ級挑戦者決定12回戦。2位ミゲル・ゴンサレス(チリ)=29勝(6KO)1敗=と、3位アンドリュー・マロニー(豪)=18戦全勝(11KO)=の一戦は、マロニーが8回TKO勝ち。王者カリ・ヤファイ(英)への指名挑戦権を獲得。