6/15 ワーリントンvsギャラード 「IBF世界フェザー級指名戦」 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


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IBF世界フェザー級王者ジョシュ・ワーリントン(英)=28戦全勝(6KO)=と、同級1位キッド・ギャラード(カタール)=26戦全勝(15KO)=の指名戦は、6月15日(日本時間16日)にワーリントンの故郷、英・リーズのリーズ・アリーナで開催。英・BT Sportと、米・ESPN+により放映される。ギャラード擁するエディ・ハーンが、即時入札を求めたこの試合の興行権は、ハーンの144万4千ドル(約1億6100万円)を上回る、167万ドル(約1億8600万円)を提示した、ワーリントン陣営のフランク・ウォーレンが 落札していた。

 

        

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