5/19 アルバラードvs小西伶弥 「IBF世界ライトフライ級指名戦」 | BOXING MASTER

BOXING MASTER

輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


テーマ:

IBF世界ライトフライ級の指名戦。王者フェリックス・アルバラード(ニカラグア)と、同級3位小西伶弥(真正)選手の試合は、5月19日に神戸で開催。小西選手は昨年3月にカルロス・カニザレス(ベネズエラ)とのWBA世界同級王座決定戦で12回判定負けして以来、2度目の世界戦。アルバラードは昨年10月に比国で行われた、ランディ・ペタルコリン(比)との王座決定戦で7回TKO勝ちし王座獲得。これが初防衛戦となる。

 

        

BOXING40年@ボクシングマスター金元孝男さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります