ポーターvsウガス 「ファイトマネー」 WBC世界ウェルター級戦 PBC興行 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


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9日(日本時間10日)、米・カリフォルニア州カーソンのディニティ・ヘルス・スポーツ・パークで開催されるプレミア・ボクシング・チャンピオン興行のファイトマネー。メインのWBC世界ウェルター級タイトルマッチ。王者ショーン・ポーター(米)は、125万ドル(約1億3900万円)。挑戦者の同級6位ヨルデニス・ウガス(キューバ)は、30万ドル(約3330万円)。バンタム級8回戦。ファン・カルロス・パヤノ(ドミニカ)は、5千ドル(約56万円)。ダミエン・バスケス(米)は、1万5千ドル(約167万円)。

 

 

ウェルター級10回戦。WBC15位フランシスコ・サンタナ(米)vsアベル・ラモス(米)は、共に5万ドル(約556万円)。ウェルター級10回戦。元4階級制覇王者ロバート・ゲレーロ(米)は、2万5千ドル(約278万円)。ヘビンソン・ヘレーラ(コロンビア)は、1千ドル(約11万円)。ライト級6回戦に出場の元WBA世界フェザー級王者ヘスス・クエジャル(亜)は、4万ドル(約444万円)。カルロス・パディリャ(コロンビア)は、1千ドル。ヘビー級8回戦。リオ五輪代表のエフェ・アジャグバ(ナイジェリア)は、8千ドル(約89万円)。アミール・マンスール(米)は、2万5千ドル(約278万円)となっている。

 

        

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