サンタクルスvsリベラ 「ファイトマネー」 WBA世界フェザー級戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


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16日(日本時間17日)、米・ロサンゼルスのマイクロソフト・シアターで開催されるプレミア・ボクシング・チャンピオン興行のファイトマネー。メインのWBA世界フェザー級戦。スーパー王者レオ・サンタクルス(メキシコ)は100万ドル(約1億1050万円)。約3週間前に代打挑戦が決まり11位にランクされたラファエル・リベラ(メキシコ)=26勝(17KO)2敗2分1NC=は、2万ドル(約220万円)。

 

 

セミファイナルのウェルター級10回戦。元WBC世界ライト級王者オマール・フィゲロアJr(米)は、22万5千ドル(約2490万円)。対戦相手の元世界挑戦者ジョン・モリナJr(米)は、20万ドル(約2210万円)。

 

        

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