2/16 サンタクルスの挑戦者変更! 「WBA世界フェザー級スーパー戦」 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


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WBA世界フェザー級スーパー王者レオ・サンタクルス(メキシコ)は、2月16日(日本時間17日)に米・ロサンゼルスで、同級11位ミゲル・フローレス(米)の挑戦を受けることになっていたが、フローレスが足首の

ケガで試合をキャンセル。代わって、世界ノーランクのラファエル・リベラ=26勝(17KO)2敗2分1NC=が挑戦者となった。リベラは連勝の後、上位の壁を破れず2連敗を喫し、負け越し選手を相手に再起を果たしたばかり。厳しい戦いとなりそうです。

 

    

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