【Photo】 初陣トミー・フューリーvs102敗アンドレイエブス 「ライトヘビー級4回戦」 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


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元統一世界ヘビー級王者タイソン・フューリー(英)の実弟トミー(19歳)がプロデビュー。対戦相手は37歳で、10勝(4KO)102敗3分の戦歴を持つイェフゲニス・アンドレイエブス(ラトビア)。12月22日(日本時間23日)、英・マンチェスター、マンチェスター・アリーナ。

 

 

フューリーは一つの引き分けを挟み37連敗中のアンドレイエブスを攻め立てる。 

 

 

ハワード・ジョン・フォスター(英)主審一人によるスコアは、40-36でフューリーが判定勝ち。初陣を飾ったフューリーは、来年2月23日(日本時間24日)に英・レスターで開催される、フランク・ウォーレン興行で次戦を予定。今後に注目。

 

    

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