ジャモール・チャーロvsマット・コロボフ 「結果」 WBC世界ミドル級暫定戦 | BOXING MASTER

BOXING MASTER

輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


テーマ:

22日(日本時間23日)、米・ニューヨーク、ブルックリンのバークレイズ・センターで開催者れた、WBC世界ミドル級暫定タイトルマッチ。暫定王者ジャモール・チャーロ(米)に、WBC世界スーパーミドル級13位マット・コロボフ(ロシア)が挑んだ一戦は、ジャモールが12回判定勝ちで初防衛に成功。スコアは119-108、116-112、116-112。試合はジャモールがサウスポー、コロボフの左に苦しみ、スコア以上の接戦で、119-108とスコアしたラリー・ハザードJr(米)には、多数の批判の声が上がっている。

 

    

BOXING40年@ボクシングマスター金元孝男さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります