エストラーダvsメンデス 「結果」 121ポンド契約10回戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


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8日(日本時間9日)、米・カリフォルニア州カーソンのスタブハブ・センターで開催された、HBO放映ラスト興行に出場したWBC世界スーパーフライ級1位ファン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)は、ビクター・メンデス(メキシコ)=28勝(20KO)3敗2分=との121ポンド契約10回戦で、7回終了棄権によるTKO勝ち。

 

 

TEIKENプロモーションとオールスター・ボクシングのフェリックス・“ティト”・サバラJrと長期のプロモート契約を結び、米国リングでプロデビュー戦に挑んだ岩田翔吉選手は、ジョエル・バルムデス(米)とのライトフライ級4回戦に4回2分44秒TKO勝ち。

 

    

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