ガニガン・ロペスvsリカルド・ロドリゲス 「結果」 WBCフライ級ラテン暫定王座戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


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23日(日本時間24日)、メキシコシティのリングに前WBC世界フライ級王者ガニガン・ロペス(メキシコ)が登場。リカルド・ロドリゲス(米)=16勝(5KO)6敗=とのWBCフライ級ラテン暫定王座決定戦は、ロペスが10回判定勝ちで新王者。スコアは98-92、98-92、97-93の3-0。ロペスは今年5月に拳四朗(BMB)選手に2回KO負けを喫して以来の再起戦を飾った。ちなみにWBCフライ級ラテン王者エルネスト・イリアス(ニカラグア)は、1週間前に王座を防衛したばかり。

 

    

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