ファーマーvsテニーソン 「結果」 IBF世界スーパーフェザー級戦 | BOXING MASTER

BOXING MASTER

輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


テーマ:

20日(日本時間21日)、米・マサチューセッツ州ボストンのTDガーデンで開催されたDAZN興行。IBF世界スーパーフェザー級王者テビン・ファーマー(米)=26勝(5KO)4敗1NC=に同級6位ジェームス・テニーソン(英)=22勝(18KO)2敗=が挑んだタイトルマッチ12回戦は、ファーマーが5回1分44秒KO勝ち。4回、左ボディでダウンを奪ったファーマーは、続く第5ラウンドにも強烈な左ボディを決め試合を決めた。

 

★ミニグローブ!  【ペアセット】 【キーホルダー】 【ヘビーバッグ・キーホルダー】

                

BOXING40年@ボクシングマスター金元孝男さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります