井上尚弥vsパヤノ 「結果」 WBA世界バンタム級戦 WBSS準々決勝戦 | BOXING MASTER

BOXING MASTER

輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


テーマ:

7日、横浜アリーナで開催されたWBA世界バンタム級タイトルマッチ。正規チャンピオン井上尚弥(大橋)選手に、元同級スーパー王者で同級4位ファン・カルロス・パヤノ(ドミニカ)が挑んだ一戦は、井上選手が初回に放ったオープニングヒットのワン・ツーの強い右で1回1分10秒KO勝利。いや、強い!。相手を選ばず、強い相手を望む井上選手。最強選手が集まるトーナメント参加によって、さらに強くなるでしょう。この先が大いに楽しみです!。

 

★ミニグローブ!  【ペアセット】 【キーホルダー】 【ヘビーバッグ・キーホルダー】

                

BOXING40年@ボクシングマスター金元孝男さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります