拳四朗vsメリンド 「結果」 WBC世界ライトフライ級戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


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7日、横浜アリーナで行われたWBC世界ライトフライ級タイトルマッチ。チャンピオン拳四朗(BMB)選手に、元IBF王者ミラン・メリンド(比)が挑んだ一戦は、拳四朗選手が7回2分47秒TKO勝ち。立ち上がりから速いフットワークで距離を支配した王者は、左ジャブ、からワン・ツーで挑戦者に付け入る隙を与えず、6回にはパンチでメリンドの左目上をカット。7回、ドクターストップとなったが、拳四朗選手が完勝で4度目の防衛に成功した。

 

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