ゴロフキン次戦 「村田諒太かソーンダース!」 世界ミドル級 | BOXING MASTER

BOXING MASTER

輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


テーマ:

サウル・カネロ・アルバレス(メキシコ)に敗れ王座を失った前WBCミドル級&WBA同級スーパー王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)のプロモーター、トム・ロフラーは、カネロとの第3戦の前に一試合挟む考えを明らかにし、その対戦相手として村田諒太(帝拳)選手と、ビリー・ジョー・ソーンダース(英)の名前を挙げた。

 

 

WBA正規王者の村田選手は10月20日(日本時間21日)に米・ラスベガスで、2位ロバート・ブラント(米)を相手に指名防衛戦を予定。WBO王者ソーンダースも同日、米・ボストンで1位デメトリアス・アンドラーデ(米)との指名戦に挑む。カネロは12月にリングに上がることを希望。次は来年5月、そして9月が予定されている。今後に注目。

 

★ミニグローブ!  【ペアセット】 【キーホルダー】 【ヘビーバッグ・キーホルダー】

                

BOXING40年@ボクシングマスター金元孝男さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります