ラミレスvsオロスコ 「ファイトマネー」 WBC世界スーパーライト級戦 | BOXING MASTER

BOXING MASTER

輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


テーマ:

14日(日本時間15日)、米・カリフォルニア州フフレズノのセーブマートセンターで開催される、WBC世界スーパーライト級戦のファイトマネー。これが初防衛戦の王者ホセ・カルロス・ラミレス(米)=22戦全勝(16KO)=は、25万ドル(約2800万円)。挑戦者の同級3位アントニオ・オロスコ(米)=27戦全勝(17KO)=は、10万ドル(約1120万円)。

 

 

アンダーカードのUSBAスーパーフェザー級王座決定戦に出場の、ジャメール・へーリング(米)=17勝(10KO)2敗=は、2万5千ドル(約280万円)。ジョン・ヴィンセント・モラルデ(比)=20勝(10KO)1敗=は、1万6千ドル(約180万円)。

 

★ミニグローブ!  【ペアセット】 【キーホルダー】 【ヘビーバッグ・キーホルダー】

                

BOXING40年@ボクシングマスター金元孝男さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります