IBFスーパーバンタム級挑戦者決定戦 「6位フアレスvs8位ウォード」 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


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IBFはスーパーバンタム級王者TJ・ドヘニー(アイルランド)への次期指名挑戦者を決める決定戦への出場意思を、6位セサール・フアレス(メキシコ)=27勝(16KO)6敗=と、8位トーマス・ウォード(英)=24戦全勝(3KO)=の両陣営に通知。13日(日本時間14日)までに返事を求めている。どちらかが出場を辞退した場合は、下位ランカーに出場のチャンスが与えられる。

 

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