107 拳四朗vsミラン・メリンド WBC世界ライトフライ級戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


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WBC世界ライトフライ級チャンピオン拳四朗(B.M.B)選手の4度目の防衛戦が、井上尚弥vsパヤノ戦が開催される10月7日の横浜アリーナで、元IBF世界同級王者ミラン・メリンド(比)=37勝(13KO)3敗=を相手に行われることが正式発表。メリンドは昨年5月に八重樫 東 (大橋)選手を初回TKOに破りIBF王座を獲得。9月には自国でヘッキー・ブドラー(南ア)から王座を護ったが、大晦日に田口良一(ワタナベ)選手に敗れ王座転落。拳四朗選手への挑戦試合は、田口戦以来の再起戦となる。

 

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