粟生と戦ったボスキエロ 「IBFスーパーフェザー級挑戦者決定戦」 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


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IBFはスーパーフェザー級の新王者テビン・ファーマー(米)への指名挑戦権を決める決定戦を指令。3位ギヨーム・フレノワ(仏)と、4位デビス・ボスキエロ(伊)の両陣営が対戦交渉に入っている。2011年11月に粟生隆寛(帝拳)選手の持っていた、WBC世界同級王座に挑戦して12回判定負けの記録が残る、37歳のボスキエロ=46勝(21KO)5敗2分は、フレノワ(35歳)=46勝(12KO)1敗=にキャリア唯一の黒星を与えている過去があるが、果たして今度はどうか。

 

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