元3階級制覇王者の八重樫 東 (大橋)選手と、東洋太平洋フェザー級チャンピオン清水 聡 (大橋)選手が揃って8月17日に東京・後楽園ホールのリングに登場。八重樫選手は前WBOアジア・パシフィック・スーパーフライ級王者向井寛史(六島)選手とのノンタイトル10回戦。清水選手は10位川村真吾(堺東ミツキ)選手を相手に3度目の防衛戦に挑む。
八重樫選手が日本人選手と対戦するのは、WBC世界フライ級王座を奪取した2013年4月の五十嵐俊幸(帝拳)戦以来、5年4カ月ぶり。大橋ジムの大橋秀行会長が「勝った方が世界へ行く」と位置付けたサバイバル戦。楽しみな一戦です。
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