7/28 伊藤雅雪vsクリストファー・ディアス WBO世界Sフェザー級王座決定戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


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ホルヘ・リナレス(帝拳)選手に勝ち、WBA世界ライト級王座を獲得したワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)の王座返上が確実となった、WBO世界スーパーフェザー級王座は、1位クリストファー・ディアス(プエルトリコ)=23戦全勝(15KO)=と、2位伊藤雅雪(伴流)選手=23勝(12KO)1敗1分=が王座決定戦で対戦。試合は7月28日(日本時間29日)に、米・フロリダ州キシミーで開催されるESPN放映興行で行われる。同日はIBF世界スーパーミドル級暫定王者ホセ・ウスカテギ(ベネズエラ)も出場を予定。

 

 

伊藤選手の所属する伴流ジムの 団 太路会長は、かつて協栄ジム所属選手として活躍。協栄ジムを実質的に切り盛りして来た大竹重幸氏(協栄ジム・元マネジャー)の教え子の一人である。「頑張ってよ。何かわからないことがあったら、何でも聞いてきてよ」と大竹氏は早速、団会長にエールを送っている。ビッグチャンス到来。楽しみです!。

 

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