リナレスvsロマチェンコ 「9回までのスコア」 WBA世界ライト級戦。 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


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WBA世界ライト級タイトルマッチはワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)がダウン応酬の激戦を制し新王者となりましたが、勝敗は紙一重。敗れたホルヘ・リナレス(帝拳)選手は素晴らしい試合を見せてくれました。第9ラウンドまでの公式スコアは、86-84(リナレス)、86-84(ロマチェンコ)、85-85のイーブン。再戦を期待したいですね!。

 

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