チャーロvsセンテーノJr 「結果」 WBC世界ミドル級暫定王座決定戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


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21日(日本時間22日)、米・ニューヨーク州ブルックリンのバークレイズ・センターで開催された、WBC世界ミドル級暫定王座決定戦。同級1位ジャモール・チャーロ(米)=26戦全勝(20KO)=と、同級4位ウーゴ・センテーノJr(米)=26勝(14KO)1敗1NC=の一戦は、チャーロが2回55秒KO勝ち。

 

 

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